結婚式の招待状・席次表印刷の専門店IGW

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結婚式の準備や婚約中のいろいろな想いをお聞きしました

弊社で結婚式のペーパーアイテム(印刷込み・手作りキット)をご注文いただいたお客様にお願いして寄せられた記事を、ご紹介させていただきます。

結婚式場選び    結婚準備と仕事    新居を決定!    結婚準備で喧嘩
結婚準備イライラ    結婚祝い金    結婚準備で喧嘩
家族への感謝    入籍    新居の想い    
将来への想い    指輪    初デート    婚約指輪
出会い    婚活    ペーパーアイテム(招待状や席次表)


■式場選びで失敗しないためのコツ

(奈良県:男性26歳 2017年月6月挙式)
私は、奈良県に住む男性です。3月に無事結婚式を上げ、現在新婚生活を満喫しています。
ペーパーアイテムの印刷で大変お世話になった御社からのご依頼で、私が結婚準備で体験した失敗しない結婚式場選びについて書いてみようと思います。
結婚式場を選ぶ場合、実際に誰でも結婚式場に見学に行くと思いますが、私は何も計画していなかったので、ちょっとパニックになってしまいました。
私は何かと大ざっぱなところがあるので、とりあえず行ってみればどうにかなるんじゃないかと、彼女と2人で結婚式場に行ったのです。
当然ながら、あなたも予想できていると思いますがこんな状態ではまともに決めれるわけがありません。
とりあえず、結婚式場に行ってみて相手に言われたこととして、予算はどうするのか、結婚式当日に、カメラ撮影は、どうするのか、何人ほど来るのか、プロジェクターなど使用するのか、などなど質問されまくりました。
こちらとしては全然、決めていないのですから、「んーいやーあのーえーとですねー。」とこんなことばかり言っていたのを今でも覚えています。
ということで、これ以上結婚式場選びで失敗する人を増やしたくないので、私の体験から反省を込めて式場選びのコツについて書いていきたいと思います。
まずですが、結婚式をあげようとしている、日付は複数決めておいてください。
希望の一日だけだと、無理だった場合に困ります。そして、結婚式当日に、何人お客さんが来るのか分る範囲で良いので明確化しておいてください。そうすることで、式場のスペースを考えることができます。
そして、招待状や席次表は、どういったものにするのかや、価格は、どういったものにするのかなど、決められることは、事前に決めておいてしっかりとまとめておきましょう。
ネットを使えば、ペーパーアイテムも、格安の価格で大変おしゃれなものが見つかりますし、先に手配しておくと非常に楽です。 それでは結婚準備の第一歩として、頑張って良い式場を見つけてくださいね。


■結婚準備と仕事の両立

(新潟県:女性29歳 2017年月5月挙式)
私は、女性として家事をしながら、仕事もして結婚準備もこなしました。
予想は、できていたはずなのでしたが、実際には本当に大変です。
何度もくじけそうになりましたが、結婚準備はしっかりとしなければならないと自分に言い聞かせ、何とか乗り越えることができました。
仕事と結婚準備だけでも、非常に大変なのですが、それに加えて炊事洗濯もあるので、いくら体があっても足りない状態となりました。
幸い私の彼は、結婚準備を本当によく手伝ってくれました。
私が仕事に行っている最中に色々と段取りをしてくれたり、結婚式場の詳細についてまとめるべき事をまとめておいてくれたので、苦労はありながらも、お互いのことを思いやりながら、結婚式の準備をすることができました。
ただどうしても私が、平日仕事をしていると、結婚式場の連絡等で受け取れないことがありますが、その代わりに彼が結婚式の連絡を受け取ってくれたりして、本当に助かりました。
招待状や席次表などについても、彼が率先して決めてくれ、文字の確認など校正もすべて請け負ってくらました。感謝です!
なので、私は値段等に問題がないか最終チェックを行うだけでした。
結婚式場の準備と仕事の両立は大変かもしれませんが、そんな時は彼と充分に相談してしっかりと手伝ってもらうようにしましょう。
真剣に自分の現状を話し合えば、彼だって手伝ってくれるはずです。
女性であるあなたが、すべての段取りをする必要はありません。
ある程度の取り決めをしたら、制作依頼は彼にやらせるなど、作業をしっかり与えて?いきましょう。そうすることで、自分も負担を減らすことができますよ。


■結婚速報 新築を決定しました!

(奈良県:女性30歳 2017年月4月挙式)
結婚速報ということで、ただいま新居を決定いたしましたので、報告をさせて頂きます。
今の彼とは、デザイナーということで、同じ職場で働いていて、出会うことができました。
デザイナーという仕事である以上、将来は、自宅で独立して仕事をしたいと考えておりましたので、新居選びの際は、その点を視野に入れて家を選びました。
将来、自宅で仕事をする以上、部屋に引きこもってしまいますので、極力、外の景色が見える家にしたかったのです。
外の景色が見えるだけで、日々のストレスというのは、かなり減るものです。将来的には、デザインの仕事をしながら、ガーデニングができればと思っていたので、庭もしっかりある新居を選びました。
新居に対する理想を持っていたので、スムーズに家を選択することができました。
次は、結婚披露宴について、彼と色々、話し合っているのですが、本当にお安く作っていただいた招待状と席次表のデザインを合わせようかなど、それから披露宴の余興の友人たちとの打ち合わせとか、考えることが沢山あるので、頑張って決定したいと思います。
新居に沢山のお金をつぎ込んでしまったので、結婚披露宴にあてる金額をどうしようかと、考えておりますが、極力値段を抑えて、将来の夫婦生活のための投資額を増やす方向で、考えていきたいと思います。
今は、子供ができれば良いなとお互いが話し合っているので、その点についても、出産してから意見が違わないように、先に相談し合いたいと思います。新居選びは、夫婦にとって、一大事業ですので、よく検討して、納得がいってから購入するようにしてくださいね。


■結婚準備で喧嘩ばかり

(埼玉県:女性22歳 2017年月3月挙式)
彼との結婚準備ですが、私の場合は、残念ながら非常に喧嘩が多かったです。
実は私は、結婚式をあげる前に仕事を辞めていたので、ほとんどの段取りを、私がすることになりました。
彼は、仕事があるということで、あまり相談にのってくれなかったのです。
彼のいそがしい仕事のことを考えると、相談にのらないならのらないで構わないのですが、彼は変なところにこだわりがあって、結婚式の準備がなかなか進みませんでした。
それは、本来であれば結婚式の招待状も全部印刷して完成していたはずなのに、彼が事前に招待する方の住所を調べていなくて、全部印刷することができなかったのです。
さんざん前日に、「結婚式は、このようにしようね。」と、語っていても、違う日になったら、「そんなことは、聞いていない。」と、言い出したりして、そんなことが繰り返されるので、どうしても喧嘩をしてしまいます。
なぜ、そのような問題が起きるのか考えたのですが、結婚式というのは、どうしても女性の方が思い入れが強いと思うのです。
ですので、男性に率先して決めてほしいと思っているのならば、それは無理な話だと思います。
結婚式の準備を上手に進めるコツですが、役割分担を決めてしまうと良いです。
結婚式の内容など細かいことは、自分が決めて、彼には、お金の交渉をしっかりとやってもらうように、作業分担すれば、意外と上手くいくものです。
もし、結婚準備が上手くいかないと悩んでいるのであれば、役割分担をしっかりとして、彼にできることを、しっかりと率先してやってもらいましょう。


■結婚準備でイライラ

(大阪府:女性32歳 2017年月2月挙式)
私が、彼との結婚式の段取りでイライラした経験について体験談を書いていきます。
これから結婚するのであれば、もしかしたらあなたも経験するかもしれませんので、そういうふうなこともあるのだなぁと思って参考にしておいてください。
近々、結婚式なのですが、彼は、それに関する段取りをすべて私に決めるように言ってくるのです。
ですので、全然、相談にのってくれません。(年下のせいか甘えがあるのかも…)
「結婚式の招待状だけど、こっちのデザインの方が良いんじゃない?」と、質問しても、「別にどっちでも良いよ。」と軽い返事をするだけで、まともに話し合ってくれません。
普通は、デートでも、男である男性がリードするはずなのですが、私の彼はすべての段取りを女である私にさせるのです。
婚約中は、夫婦の中でも一番幸せな時間だと聞いていたので、昔は非常に憧れがあったのですが、現実はかなりかけ離れているしいろいろ大変で困っています。
それでも彼が、たまにはアドバイスしてくれることもあるのですが、値段など家庭環境を考慮せずに発言するので、余計に価値観のズレを感じてしまいます。
私としては、将来のことを含めて、現在はお金を抑えておいて、貯蓄していければ良いかなと思っているのですが、彼の頭の中には、それがありません。
ここで、アドバイスなのですが、男性というのは、女性まかせにする方が多いのかもしれません。
その際は、あなた自身も気持ちを切り替えた方が良いです。
言い換えれば、すべて自分で決めることができるので、どんどん先に決めてしまいましょう。
そして、自分の理想とする結婚式を作ることに意識を集中していくのがベストだと思っています。


■結婚祝い金の相場について

(栃木県:女性24歳 2017年月1月挙式)
結婚式の風習として、お祝い金を渡すというのがあります。
お祝い金は、地域によっていろいろな慣習があるでしょうが結婚式の1週間前ぐらいのときに、お祝いの言葉と一緒に渡すというのが常識的なマナーと言われています。
今では、結婚式の当日にお祝い金を持って来て、受付でお渡しするというのが主流にでしょう。
今回は、お祝い金の相場について、体験談を書いていきたいと思います。
皆さん、お祝い金は、どれぐらい包まれているのか気になっている方も多いと思います。
今回、私の体験を元に、参考にしていただければと思います。
まず、お祝い金でやってはいけないことですが、偶数は、いけないとされています。理由として、偶数は別れてしまいますので、イメージとして良くないのです。
ですので、お祝い金を渡すのであれば、奇数の数字となるようにしてください。
そして、気になるお祝い金の相場ですが、叔父や叔母は、大体5万円が相場らしいです。
兄弟や姉妹であれば、5万円〜10万円、それ以外の方であれば、2万円〜3万円が一般的なご祝儀とのこと。
そして、お祝い金を郵送する場合もありますが気をつけてほしいのは、現金書留でお祝い金を祝儀袋に入れて郵送します際に「本来なら持参するところを・・・」という文章を一言入れた手紙を入れておくと大変丁寧な印象を受けます。
常識的なマナーとして覚えておけば、恥ずかしい思いをしませんので、郵送する際は、これらのことに気をつけたいものです。


■両親や兄弟への感謝

(岩手県:男性29歳 2016年月12月挙式)
私は引っ込み思案だったこともあり、恋愛にも、その性格が思いっきり影響しました。
まず、付き合い始めの、異性への声かけから、非常に苦戦しました。
これから結婚すると思うと、かなり難しく考えてしまって、気軽に声をかけるということが、なかなかできなかったのです。
そんな自分にアドバイスしてくれたのが、両親や兄弟です。何か悩んでいると「そんなに、難しく考える必要はない。自分から行けば良い。」とストレートで的確なアドバイスを頻繁にしてくれました。
そのアドバイスもあってか、女性に声をかけられるようになって、現在の婚約相手を見つけることができました。 インターネットが、若者の中で、広がりをみせていますが、そのせいで、コミュニケーション能力が著しく低下しているように感じます。
ネット社会も関係しているのか、私のように、異性に対して、声がかけられないと悩むこと自体が、珍しいことではないように感じます。
ただ1つ言えることは、傷つくことを恐れてはならないということです。ネットの中では、好きな人と好きな時間だけコミュニケーションをとっていれば良いですが、現実の付き合いとなると、そうはいきません。
悩む前に、行動することが、結婚相手を見つけるカギとなります。
ネットは決して悪いものではなくて、調べ物をするのに非常に優れています。例えば、席次表を作るのに値段を調べたければ、一瞬で調べることができます。
ネットは、使い方によっては、人間の生活を助けてくれますので、活用していきましょう。


■入籍する前の不安と現在

(高知県:女性27歳 2016年月11月挙式)
私は、高知県で営業職をしながら、同じ県の男性と入籍した女性です。私の過去となりますが、入籍するまでの不安と現在について、知っていただけたらなと思います。
私と彼との出会いについてですが、簡単に説明すると同じ職場なのです。同じ部署に配属されて、同じ営業回りをするうちに、深い仲になってしまって、現在に至ります。
彼と年が近かったので、すぐに、うちとけられるようになりました。トラブルがあったときは、彼は自然と私の事を助けてくれて、非常に頼もしいと感じました。そんな姿を見ていると、この人と結婚しても良いと思ったのです。
彼からプロポーズされたときは、私は、それを快く受け入れました。その日が、私にとって忘れられない日になったのは、言うまでもありません。あの時の記憶は、片時も忘れることなく、私の人生の一部として、一生の思い出となっています。
そして、結婚するものが、通らなければならない入籍ですが、色々と不安がありました。一番の不安は、自分の名前を変えなければならないということです。自分の名前を変えてしまうことで、仕事場の人に説明するのもめんどくさいですし、何よりも自分自身の中で、違和感があったのです。
ですが、入籍をしなければならないので、思い切って入籍しました。今では、入籍して本当に良かったなと思っています。入籍したことで、夫婦としての絆が非常に深まったからです。
これから、披露宴の招待状の手配をするのですが、夫婦だからこそ、できることであって、夫婦でなければできません。入籍に不安を感じているのであれば、ぜひ入籍することをお勧めします。


■新居の想いで、彼女ともめる

(茨城県:男性28歳 2016年月10月挙式)
私は、茨城県に在住する者です。今年、ようやく彼女と結婚することになり、新居選びをしようということになって、色々な住宅販売メーカーを回ったのですが、その結果、色々ともめてしまいました。
どのようなことで、もめてしまったのか、その体験談について、書いてみます。
私としては、新居というものは、これから長く使うものですので、ある程度のお金をかけて、しっかりとしたものを選びたいと考えていたのに、その点について、彼女と意見が違ったのです。
まだ彼女とは、結婚することになっただけで、結婚したわけではありませんので、状況としては、婚約中です。
婚約中である彼女は、住宅よりも、自分にお金をかけたいという考え方なので、住宅選びについて、真剣に考えてくれないのです。
彼女にとっては、たかが住宅に、どうしてそんなにお金をかけるのか、疑問であるらしく、納得がいかないようなのです。
ですが、彼女と結婚するのであれば、今までとは違って、自分の意見をすべて押し通すことはできませんが、ブライダル用品を激安でそろえるなどして、結婚式にかかる出費を極力減らして、住宅費用にあてていきたいと思います。
彼女とは色々ありますが、そういった点も、1人では、学ぶことができなかった人生経験として、しっかりと受け止めて彼女との人生を歩みたいと思います。もしあなたに、相手が見つかっていないのであれば、勇気をもって、異性に声をかけることから、はじめてみると良いですよ。


■結婚後の将来への想い

(大阪府:女性29歳 2016年月9月挙式)
まず、始めに、彼との出会いについて書いていきたいと思います。私は、普段、電話対応の仕事をしています。
電話対応というと、自社での製品の使い方についてや、購入後のカスタマーサービスなど、イメージされると思いますが、そのイメージで全く問題ありません。まさにそのような仕事をしています。
その部署内で、今の彼と出会ったのです。お客様のために、電話対応を必死でする姿は大変魅力的で、男性としてこの方となら、結婚しても良いかなというふうに思いました。
最初はなかなか、声をかけることができなかったのですが、仕事を通じて、色々な相談にのってもらううちに、恋愛の相談をするようになりました。
そのようなことがきっかけで、お互いが結婚相手として意識するようになり、結婚することになったのです。 私たちは、電話対応という仕事をしている以上、相手のことを常に考えなければなりません。つまり、相手の気持ちにならないと、この仕事はつとまりません。
そのような仕事をしているからか、相手の気持ちを優先させることができるのであれば、優先させているので、彼との仲も非常に良いのです。
そして、将来、子供を産むことになれば、どうすれば、思いやりのある子供に育つのか、お互いが頻繁に話し合うようになりました。
思いやりのある子供が育つように、私たちが、しっかりと環境作りをしていきたいと、将来に向けて計画を立てています。
仲が良いというのは、非常に良いものです。
今度、結婚式をあげるのですが、招待状作りにしても、席次表作りにしても、もめることがありません。結婚相手として、思いやりのある方を見つけることができて良かったと本当に感じています。
見た目が大切だなんて、平気で口にする人がいますが、そういう人ほど結婚できていないのです。結婚というのは、心と心でするものですので、世の中の男女には勘違いなさらないでほしいなと思います。


■結婚指輪選び

(京都府:男性32歳 2016年月8月挙式)
婚約指輪選びは大成功でした! 私は、先日、彼女に対して、婚約指輪をプレゼントしました。彼女も非常に喜んでくれて、大成功だったのですが、これから婚約指輪を選ぶ方に向けて、私の体験談を元に、色々と書いていきたいと思います。
これを見れば、男性も女性も、指輪選びの際に、失敗する確率が減ると思いますので、ぜひ参考にしてください。 婚約指輪を購入する時、誰しもが躊躇するものです。なぜなら、高額だからです。婚約指輪は、決して安い買い物ではありません。やはり、慎重に選ぶべきです。
まず、あなたは、彼女の指輪の好みを知っていますか?もし、知っているなら大丈夫ですが、知らないのであれば、事前に聞くか、こだわりがあるのであれば、一緒に選ぶようにしてください。
せっかくプレゼントしたのに、好みが合っていないせいで、がっかりされては最悪です。事前確認は怠らないようにしてください。
彼女の好みが分かったら、指輪を選んでいくのですが、失敗したくないのであれば、購入するお店の情報を、しっかりとインターネットを使って調べておくことです。
その店舗の情報が、分からなかったとしても、ネットで指輪の選び方は、調べることができます。しっかりと事前勉強しておきましょう。そして最後に確認することは、タイヤの品質です。大きければ大きいほど、タイヤ自体は魅力的ですが、値段も上がってきます。そこで品質も含めて、自分の出せる金額と相談しながら、決めていかなければなりません。 どこまでの予算ならば出せるのか、しっかりと検討して、最終決定をしていきましょう。
しっかりと、指輪選びのコツさえ分かれば、彼女は、指輪を喜んでくれますので、良い指輪をプレゼントしましょう。


■想いでの初デート

(青森県:女性26歳 2016年7月挙式)
私は、青森県で育ち、その土地で今の彼を見つけました。そんな彼との初デートの記憶を思い出しながら書いていきたいと思います。
初デートって、皆さんはどういったところに行くのでしょうか?
私と彼が行った場所は、映画館です。定番といえば定番ですが、映画館は、相手と話すのが苦手な人にとっては、非常に良い選択であるといえます。
映画の内容が楽しいものであれば良いのですが、初デートで見た映画の内容が、恋愛だったので、プロポーズなどするシーンがあれば、お互いが恥ずかしくて、どこを見ていいのか分からない気持ちになりました。
ですが、もし彼と付き合うことになれば、自分たちも、そういったことをするのだなと思うと、将来が楽しみになりました。 逆に、恋愛のテーマの映画を見たおかげで、お互い付き合う相手として認識できたので、良かったと思います。
初デートって、初めての際は、イメージするだけで緊張するものですが、実際やってみると、こんなものだったのかと思い、もっと早くしておけば良かったと思いました。
感じたこととして、非常に初デートは楽しかったです。結婚を意識しながら付き合うというのは、人生経験の中で、なかなかありませんので、あの時の記憶は、忘れないだろうなと思います。
そんな彼と今年結婚することになりましたので、現在は、結婚式の席列を相談しながら決めています。業者さんによって、値段も様々ですので、価格の安いところを探して申し込みをしたいと思います。


■婚約指輪のお返しに、旅行を選択

(福岡県:女性26歳 2016年月6月挙式)
私は彼から婚約指輪を貰った時、旅行をプレゼントしました。
一般的に、婚約指輪を貰えば、常識的なマナーとして、何かお返しをしなければなりません。 今回、私がした彼に対するお返しを書きますが、地域によって、返す物が決まっているかもしれませんので、そのことに関しては、周りの方と相談してお返しを決めてください。
私は、彼との思い出を作りたかったので、その思いから、旅行を選択しました。お互いがヴィーガン(菜食主義)だったので、野菜が美味しく食べられるお店を調べて、心も体もストレスなく、旅行が楽しめるところを事前に調べて選びました。
お互いが動物を非常に大切にするところや、小さいものに対する思いやりの気持ちが、非常に似ていたので、私たちは婚約することになりました。 旅行選択の際に、そのような細かい配慮までしっかりとして、旅行に行ったので、彼も非常に喜んでくれました。今までよりも仲が深まったので、今回の旅行を計画して本当に良かったです。
これから、結婚式の招待状を作る際、いかにして安く作るかについて、一緒に話し合って最高の結婚式にしたいと思います。 結婚式では、過去、彼と行った旅行の写真を、パソコンでまとめて、結婚式のスクリーンで公開できればと思います。
今から、旅行で撮影した写真選びもしなければならないので、色々と大変ですが、すべて幸せな思い出として、心の中に刻んでおきたいと思います。


■出会いがないと悩むあなたへ

(東京都:女性28歳 2016年5月挙式)
私自身、現在、事務職をしておりますが、過去に男性の出会いがないと悩んでおりました。事務職というのは、そもそも、周りがほとんど女性ですので、男性で事務職をしている人を見かけることがありません。
当然ながら、周りが女性ですので、恋愛に発展することがないのです。周りの友達は、次々と結婚して行くので、非常に焦ります。LINEなどで、「実はね、1週間前に結婚したんだ。」と、言われた時は、友達が結婚して嬉しい反面、自分の現状もあってか、素直に喜べませんでした。
正直、出会系サイトは、登録したくありませんでした。言い換えれば、体のことしか考えないような男性しかいないような気がして、最初から登録する気さえありませんでした。
かといって、出会いの場をつくれるわけでもなく、婚活パーティーに参加する勇気もなく、月日がどんどん過ぎていきました。
私自身の悩みとして、普段から自分に対して自信がないというのがあります。仕事ばかりで、趣味などをする時間がなかったので、これといって、何か好きなものがなかったのです。
それゆえに、共通する話題もないので、異性とも、どんな話をして良いかわからないので、それが原因で、出会う勇気がなかったのだと思います。 でも、私は、現在は1人ではないのです。
最終的に、私は、友達の紹介で、結婚することになったのですが、相手の方が、映画に誘ってくれたことで、共通の趣味ができ、色々な映画を鑑賞する日々を送るようになりました。今では彼とも仲良く、夫婦生活を送れているので、気軽に映画鑑賞をしながら、楽しい夫婦生活を送りたいと思います。結婚できていない方は、何か共通の趣味を見つけると良いですよ。


■婚活パーティーに参加したリアルな体験談

(埼玉県:女性32歳 2016年4月挙式)
私は、年齢的に32歳と結婚する方の中では、遅めだと認識しています。
30代になるまで私は結婚できませんでしたが、婚活をするぞと意気込んで、婚活パーティーに参加してから、人生が一気に変わりました。
私が参加した婚活パーティー会場ですが、インターネットで検索して見つけた、大手で安心できるサイトから申し込んで、当日会場に行きました。 婚活パーティーに参加したことない方であれば、料金が高額なのではないかと、気になるところですが、女性は安いことが多いのです。
ですが、男性は、値段的に女性よりも少し高くなります。参考例として、女性は500円、男性は10倍の5000円など、大人であれば払える金額ですので、気軽に参加することができます。
女性を安い値段で、参加しやすい環境づくりをすることで、男性が集まりやすくなるという、婚活パーティー主催者の考えがあってのことですが、正直、私自身は、結婚できればOKですので、思い切って参加したのです。
やっぱり、婚活パーティーに参加してみて感じたのは、非常に緊張するということです。めちゃくちゃ緊張しました。
当日会場に到着すると、自分の名前など、色々書かなければならないのですが、手が震えてそれどころではありませんでした。
でも、何とか書き終えて、フリータイムに突入すると、1人の男性が、私に声をかけてきたのです。チャンスは今しかないと思い、必死でコミュニケーションをとって、仲良くなった結果、現在の私の彼となっています。もし婚活パーティーに参加していなければ、出会うことはなかったでしょう。思い切って参加して、本当に良かったです。


■ペーパーアイテム選びは良い思い出

(鳥取県:男性35歳 2016年3月挙式)
私は結婚式をするために、彼女とペーパーアイテムを選んだのですが、非常に苦労しました。まあ、幸せな苦労なんですが…。(笑)
今回は、きっとあなたも苦労するであろう、ペーパーアイテム選びについて、体験談を書きたいと思います。
まず、ペーパーアイテム選びの際の第1の壁は、招待状の絵柄選びです。全くの無知でしたので、インターネットで検索して、どういうふうに決めれば良いのか、ひたすら調べまくりました。
色々と検索してみると、招待状でも、スーツとドレスの形をした個性的なものや、会場の雰囲気に合わせた上品なものもありました。
内心、めちゃくちゃ個性的なものにしたかったのですが、彼女に猛烈に反対されてしまい、無難な上品なものを選択することにしました。
もし自分の案を、通してしまっていたら、後で恥をかいていたかと思うと、非常に恐ろしいです(笑)
次に、席次表ですが、こちらに関しては、少し工夫をしてみました。私たち2人の趣味として、畑作りがあります。2人で、畑作りをしている姿や、収穫できた新鮮な野菜などの写真を、席次表に取り込んで、他にない仕上がりにしました。
当日、この席次表を見て、お客さんも、「畑でこんなに野菜が収穫できるんだね。」と感想を頂き、非常に嬉しかったです。
もし、席次表を作るという方がいましたら、間違いなくオリジナルをお勧めします。席次表を作った後に、思い出としても残せるので、結婚式を考えているのであれば、招待状や席次表を激安で作ってくれるところを探して、素適なものを作成してもらいましょう。間違いなく人生の宝物になりますよ。


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